NEWSお知らせ

2026/7/10

令和7年度補正 採択事業を掲載しました

2026/6/26

令和8年度 公募の申請受付を終了しました

2026/6/5

令和8年度 公募の申請を開始しました

2026/6/2

【お知らせ】台風第6号接近に伴う6月3日の電話対応休止について
台風第6号の接近に伴い、スタッフの安全確保の観点から、6月3日(水)は終日お電話での対応を休止させていただきます。皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
※お急ぎの場合は、誠に恐れ入りますがメールにてお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

2026/5/8

令和7年度補正 公募の申請受付を終了しました

2026/4/7

令和7年度補正 公募の申請を開始しました

Purpose & Overview

事業の目的・概要

テクノロジーを活用した
食の新産業創出へ

本事業においては、フードテック等を活用した技術の事業化のための実証を支援するとともに、実証した成果の横展開等を行うことで、多様な食の需要への対応や食に関する社会課題の解決及び食品産業の国際競争力強化のための新たなフードテックビジネスの創出を図ります。

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あしらい
Project Flow

事業の全体像

事業の全体像 事業の全体像
FOOD × TECHNOLOGY
あしらい
Eligible Expenses

支援対象経費

実証事業に要する経費

人件費
実証設備・機材・資材費
原材料費
調査員手当
謝金
検査・分析費
消費者評価会実施費
販売促進展開費
通信費
消耗品費
その他フードテックを 活用した実証に 要する経費

売買、請負、その他契約等をする場合には、複数の者から見積りを徴収する等により経費の節減に努めること。

委託を行う場合には、事務局の承認を受けた上で、委託先との契約を締結し、事務局に届けること。

Q&A

よくあるご質問

想定されるご質問と、その回答をまとめました。
ご不明点がある場合は、まずこちらをご確認ください。

Q&A.pdf
Eligibility

応募条件

応募にはフードテック官民協議会
の会員であることが条件です。

フードテック官民協議会の
入会はこちら
Contact

お問い合わせ先

ご質問等については、下記連絡先までお願いいたします。

フードテックビジネス実証事業事務局

受付時間:
月~金曜日(平日のみ10:00~12:00、13:00~17:00)

・認識相違防止の観点から、できるだけメールにてお問い合わせいただきますようお願いいたします。

・とくに公募締切前はお問い合わせが集中するため、メールでのお問い合わせを推奨いたします。

・メールでのお問い合わせの場合は、時間を問わずご送信いただけます。

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